操作
機能 #188
完了タイトル変更とv1.0.1更新
機能 #188:
タイトル変更とv1.0.1更新
説明
タイトルが「beatoraja 」になっているが、バージョンアップするとタイトルが変わってしまうため、OBSの再設定が必要になる。
タイトルはバージョンに依存せず固定値とする。
「beatoraja sanyan version」とする
また、バージョンを1.0.1にあげる
操作
説明
タイトルが「beatoraja 」になっているが、バージョンアップするとタイトルが変わってしまうため、OBSの再設定が必要になる。
タイトルはバージョンに依存せず固定値とする。
「beatoraja sanyan version」とする
また、バージョンを1.0.1にあげる
着手します。
タイトルとバージョンを分離する。
beatoraja sanyan version とする(OBSが捕捉するゲーム窓 + 設定窓の両方)。これによりバージョンアップ時もタイトルが変わらずOBS再設定が不要になる。beatoraja 1.0.1 に更新。バージョンチェック・ログ・スキン表示(getVersion())は引き続きバージョン文字列を使用。MainController.java — VERSION を beatoraja 1.0.1 に更新、固定タイトル定数 TITLE = "beatoraja sanyan version" と getTitle() を追加desktop/Lwjgl3DesktopBackend.java — ゲーム窓タイトルを getTitle() へMainLoader.java — 設定窓タイトルを getTitle() + " configuration" へbuild.gradle — version = '1.0.1'
MRを作成しました。レビューをお願いします。
MR: https://gitlab.izu-san.com/games/beatoraja/-/merge_requests/29 (feature/188 → develop)
タイトルとバージョンを分離し、ウィンドウタイトルをバージョン非依存の固定値にした。
MainController に固定タイトル定数 TITLE = "beatoraja sanyan version" と getTitle() を追加Lwjgl3DesktopBackend)・設定窓(MainLoader)のタイトルを getTitle() 経由の固定値に変更。OBSが捕捉する窓のタイトルがバージョンに依存しなくなり、バージョンアップ時のOBS再設定が不要になるVERSION を beatoraja 1.0.1 に、build.gradle の version を 1.0.1 に更新getVersion() を使用./gradlew compileJava : 成功MR !29 が develop へマージされたため完了とします。
タイトルとバージョンを分離し、ウィンドウタイトルをバージョン非依存の固定値 beatoraja sanyan version にした。これによりバージョンアップ時もOBSのウィンドウキャプチャ再設定が不要になる。あわせてバージョンを 1.0.1 に更新。
MainController に固定タイトル定数 TITLE = "beatoraja sanyan version" と getTitle() を追加Lwjgl3DesktopBackend)・設定窓(MainLoader)のタイトルを getTitle() 経由の固定値に変更VERSION を beatoraja 1.0.1 に、build.gradle の version を 1.0.1 に更新getVersion() を使用