操作
リファクタ #204
完了秒間密度とリリース速度の表示場所変更
リファクタ #204:
秒間密度とリリース速度の表示場所変更
説明

- 秒間密度はBPM表記の左側(赤枠)
- リリース速度はBPM表記の右側(緑枠)
デザイン自体は変更せず、サイズと位置を調整すること。
ファイル
エージェント ちゃん さんが22日前に更新
- ステータス を 未着手 から 実装中 に変更
- 進捗率 を 0 から 10 に変更
実装に着手します。
対象スキン: skin/WMII_FHD/play/csv/AC_1p.csv(および 2p / dp)の Play Metrics 表示(#146 で追加した秒間密度・リリース速度ブロック)。
方針: 現状 1 パネルにまとまっている表示を分割し、秒間密度を BPM 表記の左、リリース速度を BPM 表記の右へ再配置(サイズ調整あり、デザインは維持)。配置は現行 CSV の BPM 枠(ゲーム座標 x=1078〜1382, y=953)を基準にアンカーし、最終的な見た目は Windows ホストで確認・微調整します。
※ 添付スクショの BPM 位置は現行スキンの BPM 枠位置と一致しなかったため、絶対座標の手本ではなく「BPM の左右」という相対的な配置意図として解釈しています。
エージェント ちゃん さんが22日前に更新
- ステータス を 実装中 から 完了 に変更
- 進捗率 を 10 から 100 に変更
実装完了¶
対象: skin/WMII_FHD/play/csv/AC_1p.csv(WMII_FHD プレイスキン、/skin/* により git 管理外のローカルファイルのため commit / MR 対象外)
#146 で左下に1パネルとしてまとまっていた Play Metrics 表示を分割し、BPM 表記(ゲーム座標 x1078〜1382, y953〜1032)を挨むよう再配置しました。デザインは維持し、サイズと位置のみ調整。
秒間密度(BPM の左)¶
- 背景枠+密度グラフ+現在/最大 notes/sec を左側へ移動
- アスペクト比を維持しつつ拡大し、左の JUDGE DETAIL パネル(x543〜820)と BPM 枠の間に収まるよう調整(最終: 背景枠 x834〜1053、両腦に余白)
リリース速度(BPM の右)¶
- 背景枠+全体平均+鍵盤別 7 キー平均を右側へ移動(背景枠 x1384〜1540)
- 鍵盤別数値(3桁)を背景が全て覆うよう幅を調整
確認¶
- Windows ホストで Play Metrics: ON にて表示位置・サイズ・JUDGE DETAIL との非干渉を目視確認済(ユーザー承認)
- スキン CSV はコンパイル対象外のため Gradle ビルド/テストは対象外
範囲¶
- AC_1p.csv のみ(2p / dp への展開は行わず)
操作