操作
機能 #205
完了ライトアシストイージーゲージの難易度をあげる
機能 #205:
ライトアシストイージーゲージの難易度をあげる
説明
- 現状のゲージ仕様調査(ゲージ回復量、ゲージ減少量)
- 一つ上のランプであるイージーゲージとの差分調査
理想:クリアラインは60%のままで、ゲージ回復量と減少量はイージーと同じ
既存のライトアシストイージーゲージランプはすべてFAILEDに書き換える(プレイヤーのDB)
操作
説明
理想:クリアラインは60%のままで、ゲージ回復量と減少量はイージーと同じ
既存のライトアシストイージーゲージランプはすべてFAILEDに書き換える(プレイヤーのDB)
実装に着手しました。
feature/205
対応が完了しました。
ライトアシストイージー(ASSIST_EASY)ゲージの難易度を上げた。クリアライン(ボーダー)は現状維持のまま、ゲージ増減量を一つ上のランプであるイージー(EASY)と同一にし、既存のライトアシストイージークリアランプを一度だけFAILEDへ書き換える。
GaugeProperty の ASSIST_EASY_5 / ASSIST_EASY(7K) / ASSIST_EASY_PMS / ASSIST_EASY_KB の判定別ゲージ増減量(value配列)を対応する EASY と同一に変更。ボーダー/init/min/maxは不変のためクリアラインは不変(回復量は元々同一で、実質減少量=ダメージが増加)。LR2は既に同一仕様のため変更なし。ScoreDatabaseAccessor に一度きりのDBマイグレーションを追加。PRAGMA user_version をゲートに、createTable() で clear=3(LightAssistEasy) を clear=1(Failed) へ書き換え。新ゲージで正規に取得する将来のクリアは保持(score.dbファイルごとに1回のみ)。対象はプレイヤーの score.db のみ。src/bms/player/beatoraja/play/GaugeProperty.java, src/bms/player/beatoraja/ScoreDatabaseAccessor.java, テスト 2 件(計 4 ファイル)xvfb-run -a ./gradlew test : 成功(全件 BUILD SUCCESSFUL)GrooveGaugeTest(ASSIST_EASYとEASYのダメージ同一性/ボーダー差異), ScoreDatabaseAccessorTest(マイグレーションclear=3→1/一度きり性)