操作
機能 #497
完了動くPickupオブジェクト本体の実装(Mug/Blanket/Cat)
機能 #497:
動くPickupオブジェクト本体の実装(Mug/Blanket/Cat)
説明
現状 GIM_Pickup_Mug1 / GIM_Pickup_Mug2 / GIM_Pickup_Blanket / GIM_Pet_Cat はTransformのみの配置マーカーで、実メッシュ・Collider・Rigidbody・VRC Pickupなどの実体が無い。
これらのマーカー位置に実際のPickup可能なオブジェクトを実装する。
やること¶
- 各マーカーに対応する実メッシュを用意(マグカップ2個・ブランケット・猫)
- Collider・Rigidbody・VRC Pickupコンポーネントの設定
- 猫(GIM_Pet_Cat)はPickupというより触れる/撫でるインタラクションの可能性もあるため、挙動の仕様を着手時に確認する
- 必要に応じてUdonSharpでの同期スクリプトを追加
関連¶
- #496(ライティング)の中で、これらのオブジェクトにVRCLV(LightVolumes)を適用する話が出たが、実体が無い状態でLightVolumeを設定すると二度手間になるため、本チケットを先に完了させる。LightVolumes適用は別チケットとして起票し、本チケットにブロックされる形にする。
見た目・インタラクション仕様の最終確認はUnity Editor / VRChat実機でのユーザー確認が必要。
操作